真夏の野外セックス体験談(1)
出会い系で出会ったミホが新しい水着を着たいというので、海水浴に行った。俺のシークレット海水浴場なので人はホボいない。
ビキニの水着は露出度が高く、おっぱいも大きく、おしりもプリンップリンッだ。
やせすぎてモデルみたいにガリガリっていうのよりも、ミホみたいにぽちゃぽちゃと抱き心地がいい方が男好きする。
にしても、今日のビキニはちょっとした衝撃でぽろんとおっぱいが飛び出てしまいそうなグラビアアイドル並みの小ささだ。
もちろん、ハイレグのかろうじておまんこを覆っている下のささやかな三角の布地も、M字開脚したら、大事なおまんこがみえてしまいそうだ。
まずは、熱い砂にビニールシートを敷いて、ミホのカラダにサンオイルを塗る。
ビキニのひもをほどいた背中にたっぷりとサンオイルをたらし、ぐちゅぐちゅと両手で広げる。
「あはは・・・くすぐったいよぉ・・・。」
ミホの二の腕や脚まで、念入りに塗りたくり、他の男が寄ってこないように、すぐ側で見張る。
実際、ビキニをおっぱいの下にしいた色っぽい姿にうっとりとみとれながら
俺もだんだん、ムラムラと股間がゆるく勃起しはじめるのを感じた。
「なあ、どうせなら、全身、ムラなく焼きたいだろ?」
ミホの耳元でぼそぼそとささやくと、ミホは素直に、「うん。水着の跡をつけないで焼きたい。」と頷いた。
俺はミホのビキニのひもを結ぶと、二人で手をつないで人気のない方へと歩いていった。
ずいぶん歩いたところの岩場のかげが死角になっているのを発見すると、そこにビニールシートを敷いて、ハダカになったミホにサンオイルを塗る。
今度は周囲に遠慮がないので、背中からおっぱいに手をすべらせたり、おしりをなでまわしたり、えっちないたずらをたくさんしてやった。
「あんまりいやらしい水着を着てくるから、さっきからちんぽが大きくなっちゃって大変だよ。」
俺は海パンから、勃起したちんぽを出してみせた。
ミホはうつぶせに寝そべったまま、手を伸ばして、俺のちんぽにさわってくれる。
潮風と太陽が気持ちいい海辺で性器を露出するのは、思った以上に爽快だった。
しゅっしゅっとちんぽをしごかれると、甘い快感がじわっと広がっていく。
「ねえ、前屈するときみたいに、脚を大きく開いて、顔の前に座ってよ。」
俺は海パンを脱いで全裸になり、ミホにいわれたとおりに、大きく脚を開いて、ミホの目の前に座った。
ミホはカラダを焼きながら、俺のちんぽをぴちゃぴちゃとしゃぶってくれる。
両手でちんぽをなでまわしながら、口でしごかれると、すぐに射精してしまいそうだ。
ちんぽがかちかちになって、どくどくと脈打つと、ミホは口をはなして、手だけでまったりとちんぽをしごいた。
スポンサードリンク
サイト内関連記事
- 真夏の野外セックス体験談(2)
- 口での強烈な刺激がなくなった分、急激に上昇していた射精感は収まってきたが、手のゆ......
関連ニュース
