野外フェラチオ体験談(2)
「ほらね。おまんこがびちゃびちゃでしょ。」
さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。
愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。
俺はしゃがんでエミリのおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。
「あっ・・・ああ・・・。」
自分の太ももに手を置いてバランスをとっているエミリは、俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。
前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、れろれろと膣口付近を舐めまわすと、カラダをのけぞらせてよがった。
「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・。」
俺は一度エミリからはなれて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。
ずぶっずぶっとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声をあげるエミリはここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。
クリトリスを左手の親指と人差し指でこちょこちょいじりながら、二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、指をしめつけながら、エミリがイった。
「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」
びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついたエミリはうっとりと俺を見上げた。
「すごく気持ちよかった。次は、おちんぽをおまんこにちょうだい。」
俺はすっかり回復したちんぽをバックからエミリに突き刺した。
「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おちんぽ・・・大きい・・・。」
おまんこの奥までちんぽを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。
挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。
もう抜くわけにもいかず、なるべくエミリに密着して、車が通り過ぎるのを待つ。
「あ・・・みられてる・・・おまんこにおちんぽ入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」
エミリは嬉しそうにささやき、おまんこをぎゅうぎゅうとしめた。
人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。
俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。
「ああっ・・・あん・・・おちんぽいい・・・硬い・・・。」
うねりながらまとわりついてくるエミリのおまんこの気持ちよさと、野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。
俺がエミリのおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、エミリもカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての野外露出セックスだった。
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